もしバスケットボールをしていなかったら

僕は小学校2年生から本格的にバスケットボールを始めました。

始めてすぐにプロバスケットボール選手になりたいと思っていたので、他の職業への憧れはほとんどありませんでした。そこで、もしバスケットボールをしていなかったら何になっていたのかを考えてみました。

小さい頃の夢はたこ焼き屋さんでしたが、今回それは置いておきます。笑

 

まず、思いついたのは教員。

僕は昔から小さい子が好きですし、学校が大好きでした。

学校が楽しかった理由の一つが先生方だと思っています。

僕も、僕がそうだったように、子どもたちに楽しい学校生活を送ってもらえるような先生になってみたいと思いました。

実際にセカンドキャリアを考えた時に1番にやりたい職業でもあります。

ちなみに教科は英語です。笑

 

もう1つ思いついたのは野球選手。

実は僕の家族、父は野球、母はソフトボールと野球一家なんです。笑

姉がバスケットを始めていなかったら僕は野球をやっていたんじゃないかと思います。両親は何も知らないバスケットでも今までこんなに熱心になって応援してくれたのに、もしそれが野球だったらそこに指導も入ったりして。笑 なんかプロ野球選手になれるんじゃないかなって思っちゃいます。笑(野球というスポーツを舐めているというわけではありません。)

 

最後にあり得るとしたら地元で少しグレていたかも知れません。笑

バスケットを始めるまでの僕は本当にやんちゃ坊主で悪さばかりしていました。笑

そのまま地元の中学に上がって、高校に行って、と考えると群馬の田舎でヤンキー活動をしていたかもしれませんね。笑

ありがとうバスケットボール!!!!!